2016年12月17日土曜日

裏サンデー感想(亜獣譚新連載)

LOWの真アンラ酷いな。
期間限定の上に回数決まってるのにランダムドロップとか、
ちょっと正気疑ってしまうというか。

これ4thイベント設定した人と同じ人だろ。
艦これの羅針盤をはじめ、ランダムを主要に置くのは
めちゃくちゃ文句出てるのだから、流石に誰か注意してあげようよ。
ユーザー数減ったら彼のせいだろ。

おっと裏サンの感想でござった。

※12/18追記
ドルクエ!、亜獣譚を追記。





Helck

ですよねーwww
やっぱりアンちゃん刺されてなかった。
でも前回の引きとしては十分ありか。

そして兄弟喧嘩か。
ヘルクは昔の時はクレスに丸投げだったし、
クレスは現在進行形で操られて世界を滅ぼすのに一役買ってるしで、
色々あるよな、この兄弟喧嘩。

それにしても勇者はオンリーワンと言う印象が強いけど、
確かにヘルクやクレスがポコポコ出てきたら世界の終わりかもしれない気もする。
だから今現在、世界が終ろうとしてるのだけど。


IT'S MY LIFE

アストラさんの素顔はもう最後近くまで明かされないんだろうなー。
ネタになるくらいだし、その方が美味しいんだけどな。

ただ仮面つけたのは何時頃からか、その事情はちょっと知りたい感じはある。
顔隠したまま入団というのも考えにくいし、その辺かなー。
騎士団に入って妬みを受けてからなら、騎士団のベテラン連中は大体知ってそうだけど。


グッド・ナイト・ワールド

やはり特効爆弾だったか。

でも考えて見ればアバターイチの時もHalloWorld使って、
自身に取り込んでいたっけ。
親父をアンインストールしても、そっちの方が生きてる気がするぞ……。
なんか色々絶望しか感じない。


ヒトクイ-origin-

なんだろうな、陽太の扱いが宙ぶらりんになってるのを感じる。
タディバナさんも急にいい人ぶっちゃってるけど、
喰イでカトレシアの腕を引きちぎったの忘れてないからな!
こいつは生まれついての悪だッ!

しかし、どうも迷走してる気がするな。
結局のところ、どう着地する気でいるんだろうか。
でもそれを楽しみにするのもありか。


勇者が死んだ!

なんだこれw面白過ぎるwww

真面目に戦ってるのに笑えるように見えるだけでなく、
面白いのに理屈が通っていると言う職人芸。
空蝉→神衣→空蝉、でクスッとなって、
でも普通に避けられる、でクスクスッとなるだけでなく、
脱ぐ意味あるの?→ちゃんとあった、で「な、なんだとー!」となる。
最高だw


送球ボーイズ

例えば灼熱カバディの野球部は徹底的に基礎から鍛え上げた結果が、
イカれた日焼け跡だった。

このU-16の選手の左半身の怪我も
地道な練習を積み上げた結果だったら滾るけどなー。
ただムササビシュートのやり過ぎとかったら「ん?」ってなるよな。。。
次回に注目だ。


白星のギャロップ

これの面白い理由は記号的ではなく人間臭さを
上手い具合に漫画に落とし込んでるからだろうな。
逆に欠点上げるなら花がなく地味って所なんだけど、
良くも悪くも通好みの漫画。

そもそも人が乗ってるという時点で馬には負担掛かってるわけだから、
何処に荷重を乗せるかと言う点に尽きるわな。
で、走り易い荷重の乗せ方がモンキー乗りという話。

しかし騎乗フォームって、やっぱり人それぞれで特徴あるものなのか。
ただ野球のピッチングフォームは余程特徴的じゃないと、
どれも同じような気もするんだよな。どうなんだろう。


オレ達のパーティは間違ってる

ナイトの無差別男色を不思議に思ったけど、コメ欄で納得。
「1人の女を一途に愛する」が「男なら誰でもいい」に裏返ったのか。
あんまり一途って感じじゃなかったから気づかなかった。なるほど。

しかし下ネタが酷いwww
花がボトッじゃねーよwww


シンドバッドの冒険

ミストラスのとんでもない死亡フラグ回ww
原作じゃミストラスは死んでいてササン担当はミストラスの弟だったからなー。
犠牲はセレンだけじゃなかったか。
未来が分かるだけにピピリカの台詞が胸に痛い。


たくのみ。

良い上司と良い部下は本当に財産だなあ。

ティフィンティは割る方が多めだったかな。
あんまり飲んでないじゃんとか言われたけどw


仁義アルパカ

アステカ神話だと(うろ覚えだけど)現代の世界が
トナティウの世界だった気がするんだけど。
(だから今もってトナティウの世界が続いている感じ)

それはそれとしてアルパカが倒れてるのは締まらないなw
あとは槍持ったトラパが普通過ぎて何言っていいのか……。


栄冠は俺に輝く

普通に野球漫画するなとあれほど……。


いろはと僕と

母親は理解があると思ったら逆だったか~……。

まだ彼が小さい頃に子供経由で母親に伝わって
集会とかでハブにされた経験でもあるのだろうかってくらいの嫌悪っぷりだ。


ケンガンアシュラ

ガオランのボクシングにムエタイの足技で、
鬼王山の相撲の筋力で総合格闘技を思い出した。
負けフラグじゃねーか!

鬼王山の方は体格が合わなかったけど、
こっちはそうでもないから問題無いのだろうけど。
足はサブウェポンと言いながら、ガチ蹴りもしてるし、
キックボクシングに近いかな?

牙は「それがどうした!」とか、「「適応」して「超越」してやる!」とか、
挑戦者の戦い方だよなー。それはつまり相手より格下って意味でもある。
むしろ相手に対応してるガオランの方が王者っぽく見えるから、もにょる。

どうも最近のケンガンは圧勝以外の試合はキャラ付けが変な感じがする。
でも黒木は試合終わったらキャラ立った感じだったな。
牙ももう一段階くらい変身を残していればワンチャンあるか?


テラモリ

相変わらずラブでコメってるなw
まあ陽ちゃんもアルバイトだから、
職場恋愛は面倒くさいというのは当て嵌まらないのだろうか。

しかし平尾も随分いい男になったなあ。
最初はこんなヤツと陽ちゃんあげたくないなあと思ったものだけど(何様
〆の柳川との会話も期待できちゃうよ。


桐生先生は恋愛がわからない

桐生先生、弱り目に祟り目だなあ。
これ親父が倒れて「孫が見たい」パターンじゃなかろうな……。

恋愛観についてはなんとも。
というより、この女子の会話って一方的なんだよね。
だから主観的な物の見方だから、普通の人が読めば反感持っちゃうかもしれない。
桐生先生も普通は武器になるって言ってたやん。


まっすぐ息をすって

見える……私にも外郎売が見える!(当たり前だ
放送はマイナーだけど、「演じる」という分野では漫画は色々あるし、
この漫画の演出が何処に行きつくのは楽しみかも。
その前に終わったりしないかの方が心配だけど。

コメ欄にはエロ扉絵が何で駄目なのかみたいなのがあって、
まあ人それぞれだよなって思った感じではある。
実際に放送部で青春してた人にとっては馬鹿にされたと思う人もいるかもしれない。

自分としては先週書いた「それで何を伝えるのか」かな。
例えば扉絵で他に類を見ない程のセンスで遊び心満載のワンピースは
前後のストーリーを考えてから描いているというし、
他のもそういうのが無くても雰囲気や期待を煽る内容だろうし。

そういうのを考えるとエロじゃない方が良くね?という風に思ってしまうかなー。
内容に影響無くね?と思う人はスーツの着こなしと例えると分かるかも。
中身の人間は変わらないけど、気にする人は多いんだよねw


はなまる魔法教室

魔法に目覚めた途端、奴隷のように
八起クンをこき使う体制に戦慄を禁じ得ない。


モブサイコ100

これは和解後にブロッコリーの裏切るな波によって
エクボが「ぐああ!」する展開かな。

しかし100%になったらどうするんだと思ったら、
説得100%だったのはビックリだな。
カバディもそうだけど引き出し多いと面白いのを
今実感している感じ。


サツリクルート

まあボカンとやって群衆見るのは、カズヤ辺りなら普通にやりそうだしなー。
結果論だけどケガ人も出なかったし問題無いような気もする。
あれは一種のチャンスみたいなものだろうし。

今の門倉は最高についてるな。
ここで×に飛んでいたら、失格だったろうし。

しかし爆破オチはあの残念兄貴のセイヤさんを思い出すな。
彼が出たらガッカリするだろうな、と言ったのはまだ覚えてる。


しのびがたき

お、おぅ……なんか普通に面白いな。

かぶちんもカッコいいし、虎も最後の良い所でちゃんと出てきて、
しっかり主役の貫録あるしで。
なんか終わりそうな雰囲気あるけど、
折角面白くなってきたし、もうちょっと続いて欲しいかも。


ダンベル何キロ持てる?

椅子壊れそうだなーと思ったら案の定壊れたwww
家でも出来そうなトレーニングはやっぱりありがたい。

ちょくちょく挟まれる他作品ネタに笑う。
このくらいが丁度いい塩梅だよなー。
筋肉もそうだけどバランスが大事だ。


圧勝

今回の話、今までが急ピッチで面白ければ箸休め的な内容だといえるのだけど、
如何せんダラダラしてるシーンが多すぎてなー。


ドルクエ!

村人脅迫して金取って何に使うかと思ったら結構酷いwwww

地方アイドル生かすのにお金いるかもしれないから、
一応、筋が通ってるとは言え、ティノちゃんというダイヤの原石が
すぐ傍にいるのに、なんともったいない!

それはさておき、魔王の子供がアイドルに入れあげることが分かった以上、
魔王がコーニャのファン説は割と説得力あるな。
いっそベタベタに魔王は勇者だったという可能性もある。

ウッドからすれば彼は同士だよなー。
まあ、お金の稼ぎ方が問題なのだから、
更生さえすれば解決しそうだ。


亜獣譚

江野スミ先生の新連載だ―。

相変わらずわけわかんねぇな!(酷
いやギャグとシリアスの振れ幅が大きすぎるので、
ついてこれない読者も多そうな感じがするってだけなんだけど。

主人公のメガネもクズ描写が目立つけども、
害獣は駆逐する!という一点は確かなので、これから次第ではある。
プロローグ見る限り、結婚発言はただの色ボケという意味でも無さそうだし。

たびしより分かり易そうで、美ネスと真逆の作者の得意?なダークファンタジーだし、
これから次第で面白くなりそうな気はするんだけど、
これ新作というより、たびし、美ネスと同時期に書いたって話なんだよな。

〆自体は悪くないし、様子見かなー。


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